大阪(大阪市中央区)谷町エリアのお客様へ

寺田税理士・社会保険労務士事務所は谷町四丁目駅から9分の場所に事務所があります

私たちは大阪でも数少ない「税理士と社会保険労務士のダブルライセンス事務所」であり、大阪の中心部である大阪市中央区、谷町四丁目駅から9分の場所に事務所があります。
大阪市中央区のお客様を中心に、いま私たちが300社を超える企業様から選ばれ続けるのは4つの理由があります。

1つめは、税理士専門サービス(会計、融資、節税)
2つめは、社会保険労務士専門サービス(助成金、労務、社会保険、給与計算)
3つめは、労働保険事務組合専門サービス(中小事業主の労災特別加入)
4つめは、経営コンサルティング専門サービス(未来会計、事業計画、経営会議)

大阪市中央区にある寺田税理士・社会保険労務士の特徴は、お客様にこの4つの専門サービスを同時に提供しているところにあります。

大阪(大阪市)谷町四丁目駅と谷町エリアの特徴

大阪(大阪市)谷町四丁目駅(たにまち4ちょうめえき)は、大阪市中央区にある大阪市営地下鉄の駅。谷町線「谷町四丁目駅」と中央線「谷町四丁目駅」の2路線が乗り入れている。
谷町四丁目駅にある「谷町(たにまち)エリア」は徒歩圏内に空堀商店街やスーパー、コンビニなどの商業施設、そして大阪府庁、大阪府警本部、大阪家庭裁判所、大阪労働局、大阪国税局、大阪法務局などの公共機関、さらに大阪城、大阪歴史博物館などの観光施設が揃っている。また大阪の中心に位置しながらも昔ながらの老舗や、地元の人に愛され続ける洋食屋さんなどの名店が多い。

また、大阪女学院 近隣に伝統ある追手門学院小学校や大阪女学院など名門学校もあり教育施設も充実している。大阪城公園もあるという都会では貴重な環境でもある。道路交通では、南北には大阪府大阪市の南北基幹道路の一つである谷町筋が通り、東西には「土佐堀通」そして並行して「本町通」「中央大通」「長堀通」「千日前通」などが通っている。ビジネスにおいても生活においても便利なエリアである。高速道は「阪神高速環状線」が通っている。

以下『フリー百科事典 ウィキペディア』より参照

谷町四丁目駅と谷町エリアの概要と歴史

谷町四丁目駅の概要

谷町四丁目駅(たにまち4ちょうめえき)は、大阪市中央区にある大阪市営地下鉄の駅。谷町線と中央線の2路線が乗り入れる。乗客人員はとても多く谷町線の駅では天王寺駅、東梅田駅、天満橋駅に次ぐ第4位、中央線の駅では本町駅、堺筋本町駅に次ぐ第3位である。

以上、『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より引用。2017年11月12日 (日) 14:54 UTC、ページURL: 「谷町四丁目駅」

谷町の概要と地理と歴史

概要

谷町(たにまち)は、大阪府大阪市中央区の町名。現行行政地名は谷町1丁目から谷町9丁目。郵便番号は1丁目から5丁目が540-0012、6丁目から9丁目が542-0012。発音は「た」にアクセントが置かれる。

地理

地名は、西へ落ち込む上町台地の谷地形に由来する。谷町筋に沿って1丁目から9丁目があるが、6丁目と7丁目は西側へ広い。谷町筋の地下を通る大阪市営地下鉄谷町線においては、谷町四丁目駅、谷町六丁目駅、谷町九丁目駅の駅名に採用され、車内放送の発音も「た」にアクセントが置かれる。
1丁目から3丁目は大手前の官公庁街に西隣し、司法書士事務所などが軒を連ね、2丁目には大阪法務局と大阪府議会会館がある。8丁目と9丁目北部は谷町八丁目筋寺町と呼ばれる寺町で、西隣の中寺(生玉筋中寺町)にかけて寺院が多い。

歴史

近世においては、天満橋南詰(天満橋交差点)から高麗橋通(谷町1交差点)までが1丁目、思案橋通(谷町2交差点)までが2丁目、内本町通(谷町3交差点)までが3丁目と、3丁目までしかなかく、東側は大坂城大手前の武家屋敷地となっていた。
ただし、3丁目以南にも谷町と付く町名や字名があり、農人橋通(谷町4交差点)までが錫屋町、久宝寺橋通(谷町5交差点)までが北谷町、安堂寺橋通までが南谷町と続いた。
南谷町以南にも、谷町筋沿いは玉木町、万年町、立半町、柏原町と続いた。立半町と柏原町の西隣に生駒町・宮崎町・田島町と続いたが、この辺りは大坂城南惣構堀の遺構である空堀跡の一部で、東西に瓦土取場(瓦屋藤右衛門請地)が広がっていた。柏原町以南は西成郡西高津村領内となり、谷町八丁目筋寺町へと続いた。

1872年(明治5年)に谷町1丁目から3丁目、錫屋町、北谷町、南谷町を再編し、谷町1丁目から5丁目になった。この5丁目まではのちに東区となる東大組に属していた。一方、玉木町、万年町、立半町、柏原町はのちに南区となる南大組に属しており、同年に谷町筋6丁目と7丁目になった。また、谷町八丁目筋寺町を含む西高津村は1897年(明治30年)に大阪市東区へ編入され、1900年(明治33年)に谷町8丁目と9丁目が起立された。
8丁目と9丁目は1925年(大正14年)より新設の天王寺区に属し、1943年(昭和18年)より区境変更に伴い南区に属した。また、この際に6丁目と7丁目が谷町筋から谷町へ改称された。

1982年(昭和57年)にもと瓦土取場だった東賑町、西賑町、南空堀町および田島町などを編入。現在の6丁目と7丁目が西側へ広い町域となっているのはこのためである。1989年(平成元年)に東区と南区が合併し、全域が中央区となった。

以上、『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より引用。2017年11月12日 (日) 14:58 UTC、ページURL: 「谷町」

大阪市中央区谷町エリアの主な施設

寺田税理士・社会保険労務士事務所が大阪市中央区(谷町)のお客様から選ばれるもう一つの理由

寺田税理士・社会保険労務士事務所が大阪市中央区(谷町)のお客様から選ばれるのは前述の4つの理由に加え、もう一つの理由があります。それは

「オフィスに近い税理士や社会保険労務士を選ぶ方がメリットが大きい」

と考えているからです。以下にそのメリットをご説明します。
(※これらは実際に私たちのお客様から寄せられた感想に基づいています)

成長するお客様がオフィスに近い税理士や社会保険労務士を選ぶ理由

1.困ったことがあっても気軽にすぐ相談できる。

オフィスに近い税理士や社会保険労務士事務所と顧問契約していると、困ったことがあってもすぐに相談することができます。実際に「ちょっと困ったことがあるから今から事務所に行ってもいいですか?」という感じで、お客様が私たちの事務所によく来られることがあります。もちろん、私たちがお客様のオフィスにお伺いすることもよくあります。

2.無駄な時間とコストが削減できる

税理士や社会保険労務士と顧問契約している場合、定期的に事務所まで会計や労務の資料を発送する必要が出てきます。事務所が近ければ外出のついでに事務所に届けることも可能ですし、事務所のスタッフが直接取りに来てくれることも可能です。また、打合せのために税理士や社会保険労務士事務所に行くこともありますが、場所が近いことは移動時間の削減にもそのままつながります。

3.地元エリアの地銀や信金とつながっており、話が早く、よい関係が構築できる

顧問契約している税理士事務所がお客様のオフィスと同じエリアにある場合、地域の地方銀行や信用金庫と深くつながっていることが多いため、融資や借り換えの話が早くスムーズに進めることができます。また借入条件などについても通常よりも良い条件で実行してくれるケースもあります。また税理士事務所と一緒に定期的な業績報告をすることもでき金融機関を良い関係が構築できます。

4.近くでランチしながら打合せで密接な関係になる

顧問契約している税理士や社会保険労務士事務所がオフィスと近い場合、仕事生活のエリアも同じです。したがって、近くのレストランやカフェで一緒にランチをしながら打合せや情報交換も可能です。また経理や人事社員を交えたランチ会などによってお客様と事務所との関係性が深まります。

5.契約する事務所のスタッフがお客様となったり新たに紹介を得られることもある

お客様が飲食店、小売店、歯科医院、心療内科などをされている場合、近くの税理士や社会保険労務士事務所と顧問契約しておれば事務所のスタッフが飲食店で食事したり、医院の患者となったりすることもあります。実際に寺田税理士・社会保険労務士事務所のスタッフも、顧問契約しているお客様の飲食店や医院を積極的に利用させて頂いてます。また同じエリアの顧問先が多数あるため取引先を紹介してくれることもあります。

6.地元エリアのことを知ってるので情報を得られることもある

税理士や社会保険労務士事務所は複数の業種のお客様のことを知っています。したがって同じエリアだと、地域のさまざまな情報を持っています。たとえば「どんなお店が流行っているか」「どの業種が成長しているか」「店舗や不動産の情報」などを得られることもあります。地域の経済状況や動きなどを得られることで経営のヒントになることもあります。

7.近いことで精神的に安心する

オフィスに近い税理士や社会保険労務士事務所であれば、地域の事情も深く理解しているため、お客様の会社のことをよく理解してくれるでしょう。また税理士業や社会保険労務士業というのは、最後はお客様と担当者との「人対人のサービス」です。遠くにいる人よりも近くにいる人に安心感を抱くのは今後も変わらないでしょう。会社の数字や経営の中身をすべて見せるのだから、近くの税理士がいいです。