Pocket
LINEで送る

0

10月の最低賃金引上げで事前に活用できる2つの助成金!!(節税・労務・助成金ニュース第103号)

節税・労務・助成金ニュース 平成29年8月No103号

「節税・労務・助成金ニュース」第103号公開!

今回のニュースは
1.最低賃金引き上げ前に活用できる2つの助成金!
今年も秋から全国で最低賃金が引上げとなります。そこでその前に賃金引上げ・生産性向上に向けた支援を目的とした助成金があります。是非活用しましょう!

0

3分で分かる!相続税対策で活用する養子縁組のメリットとデメリット

3分で分かる!相続税対策で活用する養子縁組のメリットとデメリット

「養子縁組」を3分で理解できる内容にしてみた

相続税対策の「養子縁組」のメリットとデメリットを3分で理解できる内容にしてみた

0

ハワイへの起業や進出でおさえておくべき6つのポイント|大阪

ハワイへの起業進出

はじめに

「ハワイでビジネスをしたいが、どうしていいのかまったくわからない・・・」
このように悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

0

配偶者控除が150万へ引上げ!!平成30年より(節税・労務・助成金ニュース第102号)

節税・労務・助成金ニュース第102号

配偶者控除が150万へ引上げとなります。適用は平成30年から。ただし社会保険の扶養に関する「130万の壁」があるため注意が必要です。だれでも分かりやすく簡単にまとめています。

0

年金の受給資格10年に短縮!受給のための4つのポイント

年金受給資格期間

今からでも受給できる!金額を増やすこともできる!

これまでは、老齢年金を受け取るためには、保険料納付済期間(国民年金の保険料納付済期間や厚生年金保険、共済組合等の加入期間を含む)と国民年金の保険料免除期間などを合算した資格期間が原則として25年以上必要でした。

0

配偶者控除が引上げ!平成30年(2018年)150万へ|寺田税理士・社会保険労務士事務所

配偶者控除の引き上げ.fw

今回の配偶者控除改正の概要

1 平成30年より配偶者控除(及び配偶者特別控除)が引き上げとなる
2 ただしこれはあくまで夫(世帯主)の所得税計算の話であり、妻自身の所得税は103万を超えると発生する。

0

役員賞与を支給して経費(損金)にするには?「事前確定届出給与」で知っておくべき7つのポイント

事前確定届出給与

「予想以上の利益が出たから、役員賞与を支給したい」そう思ったことありませんか?役員賞与は経費(損金)として支給できないのでしょうか?今回は役員賞与の支給を経費(損金)にする方法について、可能なかぎりわかりやすくイラストと7つのポイントにまとめて解説します。

0

従業員のキャリア形成を支援して最大120万円!!~キャリア形成支援制度導入コース~(節税・労務・助成金ニュース第101号)

節税・労務・助成金ニュース第101号

前回第100号をむかえた「節税・労務・助成金ニュース」ですが、今月の第101号は1.従業員のキャリア形成を支援して最大120万円!!『キャリア形成支援制度導入コース』こちらは「人材育成」に取り組むために、新たにキャリアを支援する制度を導入する計画を提出し、労働局の認定後、雇用保険加入の人数に応じて対象者に実施した場合に受給できる助成金です。2.いまメリットが多く導入する企業(製造業、飲食店、小売店など)が増えている『勤怠管理システム』についてです。

0

役員報酬(定期同額給与)の変更で必要な議事録の雛形(ひな形・雛型)とは?(無料ダウンロード)

役員報酬(定期同額給与)変更議事録

役員報酬(定期同額給与)の変更で必要な議事録の雛形(ひな形・雛型)とは?

役員報酬(定期同額給与)を変更するとき、必ずしなければならない手続きがあります。

0

知っておくべき役員報酬(定期同額給与)の減額の時期・理由・手続に関する5つのポイント

役員報酬減額

注意が必要な役員報酬(定期同額給与)の減額。事前に知っておくべき役員報酬(定期同額給与)の減額について時期、理由、手続の観点から5つのポイントにまとめました。