大阪(大阪市中央区)長堀橋エリアのお客様へ

寺田税理士・社会保険労務士事務所は本町エリアに事務所があります

私たちは大阪でも数少ない「税理士と社会保険労務士のダブルライセンス事務所」であり、大阪の中心部である大阪市中央区、長堀橋駅から6分の場所に事務所があります。
大阪市中央区のお客様を中心に、いま私たちが300社を超える企業様から選ばれ続けるのは4つの理由があります。

1つめは、税理士専門サービス(会計、融資、節税)
2つめは、社会保険労務士専門サービス(助成金、労務、社会保険、給与計算)
3つめは、労働保険事務組合専門サービス(中小事業主の労災特別加入)
4つめは、経営コンサルティング専門サービス(未来会計、事業計画、経営会議)

大阪市中央区にある寺田税理士・社会保険労務士の特徴は、お客様にこの4つの専門サービスを同時に提供しているところにあります。

大阪(大阪市)長堀橋駅と長堀橋エリアの特徴

長堀橋駅(ながほりばしえき)は大阪府大阪市中央区にある大阪市営地下鉄の駅です。堺筋線と長堀鶴見緑地線の2路線が乗り入れています。そして長堀橋駅は、隣の心斎橋駅、さらにその先の四ツ橋駅との間で「クリスタ長堀」によって地下街で結ばれています。
長堀橋エリアの長堀橋の名は、かつて存在した長堀川に架かっていた堺筋の橋を由来としています。この橋は、当時大阪府大阪市中央区南船場2丁目にある長堀橋交差点(堺筋と長堀通の交点)にありました。

そしてこの長堀橋エリアは、大阪市内のメインストリートである御堂筋から一筋東側にある堺筋を中心に位置しています。繁華街である心斎橋駅まで徒歩圏内、買い物スポットや飲食店が充実している、大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線と大阪市営地下鉄堺筋線が使える、大阪府警察南警察署が安心、という利点があります。道路交通では、南北に大阪府大阪市の南北基幹道路の「堺筋線」が通り、東西には「長堀通」が通っている。商業においてとても便利なエリアである。高速道は「阪神高速環状線」が通っています。

以下『フリー百科事典 ウィキペディア』より参照

長堀橋駅と長堀橋エリアの概要と歴史

長堀橋駅の概要

長堀橋駅(ながほりばしえき)は大阪府大阪市中央区にある大阪市営地下鉄の駅。堺筋線と長堀鶴見緑地線の2路線が乗り入れる。

以上、『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より引用。2017年11月13日 (月) 15:58 UTC、ページURL: 「長堀橋駅」

長堀橋の概要と歴史

長堀橋の概要

長堀橋(ながほりばし)は、かつて存在した長堀川に架かっていた堺筋の橋。大阪府大阪市中央区南船場2丁目にある長堀橋交差点(堺筋と長堀通の交点)にあった。

長堀橋の歴史

1625年(寛永2年)に長堀川が開削された時に架けられた。堺筋は紀州街道の一部区間にあたり、重要な街道筋の橋として大坂では数少ない公儀橋に指定された。元禄期の橋の規模は橋長18間6寸(35.6m)幅員3間(5.9m)。三津寺町文書に1654年(承応3年)の架け替え時の人足賃について触れられており、この頃に最初の架け替えが行われたものと推測される。江戸時代後期の幕府公式資料では橋台の背後地を含めた橋長21間6寸(43.2m)となっていた。

1877年(明治10年)に最初の鉄橋に架け替えられ、橋長35.3m、幅員7.8mだった。1912年(明治45年)に大阪市電堺筋線敷設工事に伴い本格的な近代橋となり、有効幅員21.6mの3径間ゲルバー式鋼鈑桁橋となった。その後、1960年(昭和35年)から長堀川の埋め立てが始まり、1963年(昭和38年)に橋は撤去・廃止された。

以上、『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より引用。2017年11月13日 (月) 15:59 UTC、ページURL: 「長堀橋」

大阪市中央区長堀橋エリアの主な施設

寺田税理士・社会保険労務士事務所が大阪市中央区(長堀橋)のお客様から選ばれるもう一つの理由

寺田税理士・社会保険労務士事務所が大阪市中央区(北浜)のお客様から選ばれるのは前述の4つの理由に加え、もう一つの理由があります。それは

「オフィスに近い税理士や社会保険労務士を選ぶ方がメリットが大きい」

と考えているからです。以下にそのメリットをご説明します。
(※これらは実際に私たちのお客様から寄せられた感想に基づいています)

成長するお客様がオフィスに近い税理士や社会保険労務士を選ぶ理由

1.困ったことがあっても気軽にすぐ相談できる。

オフィスに近い税理士や社会保険労務士事務所と顧問契約していると、困ったことがあってもすぐに相談することができます。実際に「ちょっと困ったことがあるから今から事務所に行ってもいいですか?」という感じで、お客様が私たちの事務所によく来られることがあります。もちろん、私たちがお客様のオフィスにお伺いすることもよくあります。

2.無駄な時間とコストが削減できる

税理士や社会保険労務士と顧問契約している場合、定期的に事務所まで会計や労務の資料を発送する必要が出てきます。事務所が近ければ外出のついでに事務所に届けることも可能ですし、事務所のスタッフが直接取りに来てくれることも可能です。また、打合せのために税理士や社会保険労務士事務所に行くこともありますが、場所が近いことは移動時間の削減にもそのままつながります。

3.地元エリアの地銀や信金とつながっており、話が早く、よい関係が構築できる

顧問契約している税理士事務所がお客様のオフィスと同じエリアにある場合、地域の地方銀行や信用金庫と深くつながっていることが多いため、融資や借り換えの話が早くスムーズに進めることができます。また借入条件などについても通常よりも良い条件で実行してくれるケースもあります。また税理士事務所と一緒に定期的な業績報告をすることもでき金融機関を良い関係が構築できます。

4.近くでランチしながら打合せで密接な関係になる

顧問契約している税理士や社会保険労務士事務所がオフィスと近い場合、仕事生活のエリアも同じです。したがって、近くのレストランやカフェで一緒にランチをしながら打合せや情報交換も可能です。また経理や人事社員を交えたランチ会などによってお客様と事務所との関係性が深まります。

5.契約する事務所のスタッフがお客様となったり新たに紹介を得られることもある

お客様が飲食店、小売店、歯科医院、心療内科などをされている場合、近くの税理士や社会保険労務士事務所と顧問契約しておれば事務所のスタッフが飲食店で食事したり、医院の患者となったりすることもあります。実際に寺田税理士・社会保険労務士事務所のスタッフも、顧問契約しているお客様の飲食店や医院を積極的に利用させて頂いてます。また同じエリアの顧問先が多数あるため取引先を紹介してくれることもあります。

6.地元エリアのことを知ってるので情報を得られることもある

税理士や社会保険労務士事務所は複数の業種のお客様のことを知っています。したがって同じエリアだと、地域のさまざまな情報を持っています。たとえば「どんなお店が流行っているか」「どの業種が成長しているか」「店舗や不動産の情報」などを得られることもあります。地域の経済状況や動きなどを得られることで経営のヒントになることもあります。

7.近いことで精神的に安心する

オフィスに近い税理士や社会保険労務士事務所であれば、地域の事情も深く理解しているため、お客様の会社のことをよく理解してくれるでしょう。また税理士業や社会保険労務士業というのは、最後はお客様と担当者との「人対人のサービス」です。遠くにいる人よりも近くにいる人に安心感を抱くのは今後も変わらないでしょう。会社の数字や経営の中身をすべて見せるのだから、近くの税理士がいいです。